26 4 月 2009
検索の達人はこんな使い方もできます
投稿者:運営人, カテゴリー:お金に関すること; 基本的なこと

検索の達人のベーシックな機能はこちらにある通りです。
こうしたベーシックな機能を、以下のように使うこともできます。
・ネットショップを運営している方やアクセスが多いサイトを運営している方が、来訪者からの問い合せを受け付けるための窓口として利用することができます。問い合せる側では、メールアドレスを明かす必要がないので、問い合せの心理的な敷居が低くなるというメリットがあります。(システム処理上、弊社のシステムでは問い合わせをする側の人からメールアドレスを取得します。ただしこれは、お相手の方には明かされません。)
・これまで徴収が難しかった少額の徴収を検索の達人を使って行うことができます。1回のセッションページでは、500円きざみで、最大3,500円まで徴収することが可能です。セッションページは、必要に応じて随時、生成できるため(セッションページ作成に先だって、お相手の方からのAskが必要です)、継続的に少額の対価を受け取ることもできます。
・ファイルやデジタルコンテンツなどの「ネットで送付できるもの」を売る際の対価の徴収ツールとして使うこともできます。